| 01. | ファーストブートデバイスをバイオスで「CD-ROM」に変更します。
「Delete」キーを押します。→(「バイオス」が起動します。)
機種によって押すキーが異なります。キー名は画面下方に表示されます。
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| 02. | 「↓」キーを押して「Advanced BIOS Features」を選択、 →「Enter」キ
ーを押します。
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| 03. | 「↓」キーを押して「First Boot Device [Floppy]」を選択、→「Enter」
キーを押します。
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| 04. | 「↓」キーを押して「CDROM」を選択、→「Enter」キーを押します。
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| 05. | 「↓」キーを押して「Third Boot Device [CDROM]」を選択、→「Enter」
キーを押します。
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| 06. | 「↓」キーを押して「Disabled」を選択、→「Enter」キーを押します。
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| 07. | 「Esc」キーを押します。
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| 08. | 「F10」キーを押します。(設定を保存してバイオスを終了します。)
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| 09. | 「Y」が入力されていることを確認、→「Enter」キーを押します。
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| 10. | 再起動後、「Press any key to boot CD..」と表示されている間に
「Enter」キーを押します。
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| 11. | 「Windows Setup」が始まります。
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| 12. | 「Enter」キーを押します。
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| 13. | 「F8」キーを押します。(ライセンス使用許諾契約書に同意します。
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| 14. | 「半角/全角」キーを押します。
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| 15. | 「Y」キーを押します。
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| 16. | 「C」キーを押します。
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| 17. | 「Backspace」キーを押して表示されている数値(ハードディスク全容量)
を削除します。
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| 18. | テンキーの「Num Lock」キーを押し、→Cドライブに割り当てるサイズ
(20GB)をメガバイトで入力、→「Enter」キーを押します。
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| 19. | 「C:パーティション」が選択されていることを確認して 「Enter」キーを
押します。
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| 20. | 「NTFSファイルシステムを使用してパーティションをフォーマット」が選
択されていることを確認して「Enter」キーを押します。
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| 21. | 「NTFSファイルシステムを使用してパーティションをフォーマット(クイ
ック)」を選択すればクイックフォーマットできます。
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| 22. | フォーマットが実行されます。
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| 23. | 続いてファイルのコピーが実行されます。
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| 24. | 構成の初期化が実行されます。
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| 25. | 「Enter」キーを押して再起動します。 何もしなければ15秒後に自動的
に再起動します。
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| 26. | 再起動され「Windows」のインストールが始まります。
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| 27. | 「次へ」ボタンをクリックします。
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| 28. | 「名前」と「会社名」を入力、→「次へ」ボタンをクリックします。「会
社名」の入力は任意です。
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| 29. | プロダクトキーを入力、→「次へ」ボタンをクリックします。
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| 30. | 「次へ」ボタンをクリックします。「コンピュータ名」は後で変更できま
す。個人使用ならパスワードは使用しない方が良いでしょう。
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| 31. | 「次へ」ボタンをクリックします。「日付と時刻」は後で変更できます。
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| 32. | 「標準設定」にチェックが付いていることを確認、→「次へ」ボタンをク
リックします。
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| 33. | 「次へ」ボタンをクリックします。「ワークグループ名」は後で変更でき
ます。
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| 34. | インストールが完了したら自動的に再起動します。
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| 35. | 「OK」ボタンをクリックします。
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| 36. | 「OK」ボタンをクリックします。
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| 37. | 「次へ」ボタンをクリックします。
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| 38. | 「ユーザー1」の入力欄にあなたの名前を入力(半角文字を用いることを
お勧めします)、→「次へ」ボタンをクリックします。
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| 39. | 「完了」ボタンをクリックします。
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| 40. | 「Windows XP」が起動します。
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以上でインストール完了です。次はドライブ文字の変更、Cドライブ以外
のパーティションの作成、ドライバのインストール、アプリケーションソフ
トのインストール、各種設定、ウインドウズアップデートなどを行います。